ポメと仲良し♪
ポメラニアン「のぞたん」と暮らす一家の日記です

ご報告

今日8時頃、2780gの男の子を無事出産しました
予定日2日前の誕生でした。
まるたんのときよりはずっとラクなお産でしたが、後陣痛は今回の方がキツいです
ご心配くださったみなさま、本当にありがとうございました。
【2007/12/05 16:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(10)

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早いものであと3日で予定日です。
今日の健診では子宮口3cm、赤ちゃんの推定体重も3,000gを越えたので、もういつ産まれても良い状態です。
「もしかしたら今日明日中かもしれませんよ」なんて言われましたが、もうすぐと言われながらはや二週間。
あまり期待しないようにしています。
はじめて子宮口を刺激されて痛かった...


少し風邪気味だったので、うがい薬と風邪薬を処方してもらいまいた。
次回は月曜日。それまでに産まれる可能性が高いとは言われましたが...



実は昨日朝方、前駆陣痛を本陣痛と勘違いして病院を受診し、まだまだですね〜と帰されてしまったのです
2時半頃から15分間隔で生理痛のような痛みが2時間続いたので、経産婦だからのんびりと様子を見ていたら病院に間に合わなくなると思い、早めに受診してしまいました。
でも、病院に着いた途端に陣痛は遠のいてしまい、NSTを30分装着するも一度も張りが見られませんでした
まるたんのときは予定日過ぎて誘発だったので、自然な陣痛がどんなものかよく分からないんですよね...
そのときの内診では子宮口2cm。それからわずか一日で1cmほど進んではいるようです。


最近は健診の後ばあば・ママ・まるたんでパスタランチを食べてどこかに遊びに行くのが定番コースになっています。
ランチのときまるたんが「またママの病院の後食べに来ようねー」と言っていましたが、ママは次回の健診がなければいいような、もう少しまるたんと健診後ランチを楽しみたいような、複雑な心境です。
【2007/12/04 20:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

39W0D

正期産に入ってからの健診でだいぶ開いているなんて言われてからもう1週間。
相変わらず何の兆候もありません
先日の健診でも、「おっ、けっこう開いてますね〜でも開いていても陣痛がつかない人もいますからね〜」と同じくことを言われて帰ってきました
安静解除になってから、なるべく動くようにしているのですが...
毎日まるたんをベビーカーに乗せ2時間はお散歩してるのになあ。
まるたんも9日過ぎて誘発分娩だったから、自然に陣痛がこない体質?なんて思っています。



入院中のまるたんのことについてどうしようかと悩んでいたのですが、受付の人に聞いたところ、上の子も泊まれる特別室が3部屋あるらしいので、まるたんも一緒に入院しようかと本気で考えています。
ただ、部屋の予約はできないので、入院のときに特別室が空いていたら...の話ですが。


産後の疲れ+2日目から母子同室+まるたんのお世話...かなり大変になるのは分かっているのですが、先日切迫で4日間入院したときのまるたんの様子を聞くと切なくて...できれば同じ思いをさせたくないと思ってしまいます。


また、実家にまるたんひとりを預けるのも正直言うとかなり不安。
孫の言うことはなんでも聞いてしまうので、まるたんの生活習慣(特に食生活)がヒドいものになってしまうのと、ばあばは注意力散漫で(トシのせいなので仕方ないのですが)とにかくまるたんから目を離しがちなので、まるたんの身の安全を考えるととっても心配なのです。
子連れ入院は体力的にはツラいかもしれないけど、まるたんのことを考えたらその方が精神的に安心できるかなと。
実際やってみたら1日でネをあげるかもしれませんが...
お産のとき特別室なるものが空いていることを祈っています。

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【2007/11/30 08:39】 | ママ | トラックバック(0) | コメント(3)

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昨日、2週間ぶりの健診に行ってきました。
内診の結果、けっこういい感じで子宮口が開いてきているとのこと
ただ、開いた状態のままなかなか進まない人もいるので、お産がもうすぐかどうかは分からないのだそうです。
自分では、あまりお腹の張りも感じられないのでまだまだ先かな〜なんて思っているのですが...
まだ産まれていなければ、一週間後にまた健診です。

前回再検査したGBSがまだ陽性だったので、分娩のときに抗生剤を点滴することに。そのアレルギー反応がないか検査をしましたが、異常なしでした。点滴してもらえることになって一安心。
出産予定の病院では、GBSが陽性の場合は出産までに抗生剤を一週間内服して、再検査の結果が陰性であれば分娩のときは特に何も処置はしないそうです。
でも色々調べてみると、抗生剤の内服で一旦陰性になっても、分娩までにまた陽性になる可能性もあるとか。
なので、分娩時に点滴をして胎児への感染を予防するのが一番効果的な治療法なのだそうです。

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GBS(B群溶血性連鎖球菌)とは...
普段から膣に常在している場合も多く、妊婦さんの約10%程度はこの菌を保有している。
ただ、妊娠中にこの菌が膣内に認められると、分娩のとき産道を通る際に赤ちゃんに感染して「細菌性髄膜炎」や「敗血症」、「肺炎」など起こすことがある。後遺症を残したり、最悪の場合亡くなってしまうこともあるので、適切な処置が必要。
たた、GBSを保有している妊婦さんから生まれた赤ちゃんが全てGBSに感染する訳ではなく、感染してしまった場合でも、実際に発症する率は1%以下。
分娩時に抗生剤を点滴していれば、菌の感染力が最小限になっている時に赤ちゃんが産道を通ることになり、、感染する可能性はかなり低くなる。
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病院が終わってからママとばあばとまるたんでランチして、その後ママとまるたんはトイザらスで遊んで帰りました。

もういつ産まれてもいいのだけど、早く産まれて身軽になりたいような、もう少しまるたんと二人だけの時間を過ごしていたいような、複雑な心境です。

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【2007/11/22 17:06】 | ママ | トラックバック(0) | コメント(2)

37W0D

ついに!待ちに待った正期産に突入しました〜
ご心配くださったみなさま、本当にありがとうございました。
頑張ってくれたまるたん・赤ちゃん・家族のみんなにはただただ感謝の気持ちでいっぱいです。


今日はばあばとママと一緒に2回目のインフルエンザ予防接種を受けに行ってから、買い物をして帰りました。
1回目は安静中だったのでばあばに連れて行ってもらったのですが、どちらも全く泣かなくてびっくり
買い物中、遠慮がちに「ママ、抱っこー...」と言ったので、久しぶりに抱っこしてあげたらとっても嬉しそうママの方も嬉しくなっちゃいました。


それにしても、1ヶ月以上も動かなかったのでちょっと動くだけでもスグ疲れてしまいます
ここ最近急にお腹が大きくなったせいもあるのですが...
これからはいつ産まれてもいいのでまるたんと一緒にどんどん動きたいのですが、体力が持つかな〜


ママが安静中、まるたんは結局あまり出掛けることはなく、寝ているママとひたすら遊ぶか、ばあばと家や庭で遊んで一日が終わることがほとんどでした。
時々気が向くとパパとはお出掛けしたのですが、もうすぐママが動けるようになると分かってからは、誰がどこへ誘っても
「ママが治ったらママと一緒に行くー」でおしまい
着替えもトイレも歯磨きも、ばあばかパパがしようとすると逃げ回って、気の毒になるほど悪戦苦闘していました。
そんな日々もやっと終わり、二人ともホッとしていることでしょう。本当にお疲れさまでした。ありがとう


P1210386.jpg

安静中の最後の作品、「ふじおばば」です。
コレは「じょうろう」よりは食いつきが良かったです〜

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【2007/11/16 13:54】 | ママ | トラックバック(0) | コメント(6)
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のぞまる(30代) 
のぞたん(ポメラニアン10歳)
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2007年12月第二子誕生予定です

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